スタッフブログ -千春楽の出来事-

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柿が赤くなると医者が蒼くなる 医者いらずの健康食品

萩は夜半から雨となりシトシトと時雨が降り続いています。
本日は勤労感謝の日、新嘗祭(ニイナメサイ)ですが、もう一つ神嘗祭(カンナメサイ)と言うのが有りますが、もう九月辺りに終わってしまったようです。
昨日は曇っていましたが、まだ雨は降っていませんでしたので個人も仕事もメンテナンス作業の日となりました。まず、口腔内検診、半年に一度歯医者に行って歯周病及び歯のクリーニング、散髪に行って白くなって薄くなってきた傷んだ髪と肌の角質除去(顔剃り)。(萩の写真家マキタオくんのスタイルが良くて綺麗で若い嫁さん【これ位で宜しいでしょうか?】によると、美意識の低いヒトはモテません!バッサリ、あ~れ~)仕事では壊れた食器洗浄機の修理先の選定手配、アパートの改修改装の大工さん探し、館内備品整備、日本のトップのエレベーター屋がほったらかして止まったままのバック動線エレベーターの再請求、車のバッテリー交換などなど経年劣化の施設設備のメンテナンス・保守管理を徐々にでも進めていきます。
ココで気付いたet cetera!
デンタルフロスはWAX付きがマスト、歯に引っかかって切れまくる。
日本のモノ作りは確実に劣化している。
医者も可笑しい・・・ 散髪屋のおばちゃんが、胃を全摘して食事をするのが苦痛で太れない… 我叔父が全摘して同じ事を言っていたし我母も抗がん剤で食事が進まない時はカロリーメイトやプロテインで栄養補助してましたと告げ、若い医者はコンピュータの画面を見るだけでこっちを向いて顔色や脈を診る様子も無い、病気の私は画面の中には居ない、ココに居ると言ってやれば~と、でも、医者も毎日毎日壊れた人間バカリがやって来て、直してくれと云うけれど、半分は自分の生活習慣・不摂生で病気やケガをして、機械じゃないのに完全に治らなければ悪口どころか訴えられる、私ゃいくら金貰ってもヤラナイネェ~ と噺をしたら、居合わせた高齢者集団にウケた! 久しぶりに笑ろうた、と笑顔。
ここ10年で、2回散髪屋を替えた、店主が高齢で亡くなったりハサミを持てなくなって仕舞ったからで、今の処は前述のおばちゃんの息子さんが刈ってくれているので暫く大丈夫そうです。勤労に感謝。


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