スタッフブログ -千春楽の出来事-

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マッキーくん~「熊本地震」から松陰神社へのお客様の入込が芳しくなく、「お茶を挽きそうだ!」と言われたので何十枚目かの販売協賛ショットデス。前の週の協力ショットで「鰻丼」が喰えたと嘯いてますか?

例年この時期は「家族連れ」のグループが多いのですが、九州カラの入込が減った様な減らない用な、知らんけど!


使用心得(しようこころえ)、ガイドラインの意味を込めて書きましたが、ネットの検索ではガイドラインは指針とでてきました。マニュアルかと引くと手引きとあります。カタカナ・アルファベットの外来語は目新しくて知的で高尚に聞こえそうで正確な意味が分からなくても、適当に言っとけばなんとなく伝わるだろうと安易に使ってきましたが、カタカナが氾濫して、いつのまにか自分の知らない外来語のカタカナが増えてきて、辞書で引いても、意味が複数出てきて、また和製英語やこれに類するもの、これを複数組み合わせて文章をかいてたり、しゃべっていたりしてますので私には何の事だかさっぱりわからなくなってます。同じ日本人でも地域・コミュニケーション能力、年代、職業にによって言語の伝わり方が異なりますので完全なる意思の疎通は本来不可能です。それ以外の方々は錯誤・誤解がほぼ不可避と思われます。適切でない表現、意味不明の語句と感じる方がいらっしゃるかもしれませんが、これは投稿者の力不足、表現語彙のとぼしさとご容赦ください。
したがいまして、心得(こころえ)といった表現がご理解いただけます方々のみ、この蜘蛛の巣・履歴をご利用ください。
掲載内容は社外告知、社内連絡、取引先業務連絡、噂話、愚痴などが混載されておりますので、ご本人様の有益とおもわれる情報のみご利用ください。それ以外は社外秘となっております。


「地震」と「台風」と「株」と「円安」の話題に意識が集中して、去年の秋から冬にかけて「クマ」の動向・被害・目撃情報が取り上げられませんが、地方は野生動物が沢山棲息しています。
萩ではクマの姿を見る事は非常に稀ですが、イノシシ・鹿・タヌキは頻繁に見かけます。

夏のレジャーの定番と言えばカツては「海水浴」でしたが、美白ブームやコロナ期のキャンプBOOMからか,海水浴はピーク時の1/10にまで減少、山に向かって高齢者の登山、若者のBBQの流行で危険察知能力の低いヒトが手軽に原生林に立ち入り、子供が行方不明や転落事故、街中を歩くような半袖・半パンの軽装で藪に入り虫やヒル、「マダニ」に噛まれて病院送りに成る事が多くなり、都市部の人口環境で育ったアヒルや牛・豚の様に管理制御された動物に似た行動をすれば怪我や感染症の危険は必然の事象と成ります。藪や原生林、登山道は天候・方向・距離感が、人間の意図のもとで整備配列されておらず、常に自分の現在地の位置と状況確認作業をしながら行動をしなければなりません。スマホに命を預けて行動しますか?


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