スタッフブログ -千春楽の出来事-

blog

使用心得(しようこころえ)、ガイドラインの意味を込めて書きましたが、ネットの検索ではガイドラインは指針とでてきました。マニュアルかと引くと手引きとあります。カタカナ・アルファベットの外来語は目新しくて知的で高尚に聞こえそうで正確な意味が分からなくても、適当に言っとけばなんとなく伝わるだろうと安易に使ってきましたが、カタカナが氾濫して、いつのまにか自分の知らない外来語のカタカナが増えてきて、辞書で引いても、意味が複数出てきて、また和製英語やこれに類するもの、これを複数組み合わせて文章をかいてたり、しゃべっていたりしてますので私には何の事だかさっぱりわからなくなってます。同じ日本人でも地域・コミュニケーション能力、年代、職業にによって言語の伝わり方が異なりますので完全なる意思の疎通は本来不可能です。それ以外の方々は錯誤・誤解がほぼ不可避と思われます。適切でない表現、意味不明の語句と感じる方がいらっしゃるかもしれませんが、これは投稿者の力不足、表現語彙のとぼしさとご容赦ください。
したがいまして、心得(こころえ)といった表現がご理解いただけます方々のみ、この蜘蛛の巣・履歴をご利用ください。
掲載内容は社外告知、社内連絡、取引先業務連絡、噂話、愚痴などが混載されておりますので、ご本人様の有益とおもわれる情報のみご利用ください。それ以外は社外秘となっております。


Google・Geminiに訊いてみた・・・

金の卵を産むガチョウを解説せよ


「金の卵を産むガチョウ」とは、莫大な利益を生み出してくれる貴重な財産や情報源を意味する、イソップ寓話由来の比喩表現です。 [1]
? 物語のあらすじ
ある貧しい農夫が飼っていたガチョウが、ある日黄金の卵を産みました。
ガチョウはその後も毎日1個ずつ金の卵を産み続け、農夫はたちまち大金持ちになります。
しかし、農夫は欲を出して「1日1個では待ちきれない。腹の中には金の塊が詰まっているはずだ」と考えました。
一気に大金を手に入れようとガチョウの腹を切り裂いたところ、中は普通のガチョウと変わらず、卵は一つもありませんでした。
農夫は、貴重な利益の源(ガチョウ)を自ら殺してしまい、二度と金の卵を手に入れられなくなりました。 [1, 2, 3, 4]
? 物語が伝える教訓
この寓話には、現代のビジネスや人生にも通じる2つの重要な教訓があります。
•    強欲はすべてを失う:目先の大きな利益に目がくらみ、焦って欲を張りすぎると、結果として現在持っている安定した利益まで失うことになります。 [1, 2]
•    「成果」と「資産」のバランス(P/PCバランス):ビジネス書『7つの習慣』でも有名です。
o    P(Performance / 成果):金の卵(売上、成果、利益)
o    PC(Performance Capability / 成果を生み出す能力・資産):ガチョウ(社員、自分の健康、設備、人間関係)
o    成果(金の卵)ばかりを追い求めて、資産(ガチョウ)のメンテナンスやケアを怠ると、やがてガチョウは死んでしまい、成果も途絶えてしまいます。 [1, 2, 3]
? 現代社会での具体的な例
•    ビジネス・労働環境
o    社員(ガチョウ)に無理な残業や過度な成果(金の卵)を求め続けた結果、社員が心身を壊して退職(ガチョウが死亡)し、会社の生産性が落ちる。 [1, 2]
•    資産運用(投資)
o    定期的に配当金(金の卵)を生む投資信託や不動産(ガチョウ)を、目先のまとまったお金欲しさに解約・売却してしまい、将来の不労所得を失う。 [1]
•    道具や機械のメンテナンス
o    工場の機械(ガチョウ)を休ませずフル稼働させて利益(金の卵)を出していたが、定期メンテナンスを怠ったために機械が完全に故障し、莫大な損失を出す。 [1]


今年度に入り「サーバーの変更が必要!」と業者さんから通告があり、URLの横っちょにセキュリティが脆弱?とか何とかの文言が確かに付いており、仕方が無く発注したら、別の場所のHPの閉鎖と同時に実施されて泡喰った…。昨日の夜中に夜なべ仕事で遣りましたと連絡あり一安心。○本氏、日付が通告されたそうじゃないですか、「ほうれん草」が届きません。ロックアウトの最終仕上げが終わっとらん。気を引き締めてやること。


国内産3,000円 ➡ 最安値¥2,698(税込) アメリカ産

物価高、円安・株高で現金目減り・年金値減り、金利上昇でローン返済目論見崩壊・・・生活が大変だ。と、ココ40年近く続いた異常なニッポンの環境に慣れ切った世代が2世代目となり不満でしょうが、高度経済成長期に生まれバブルを経験した世代からするとデジャヴの様に感じる今日この頃。ロックアウトも終えた。野球の次のスポーツイベントに社会が浮かれ現実逃避の快楽中毒状態の中、如何にかパニックが起こらず、去年の便乗値上げで高騰した米も其れなりの値段に落ち着きましたが「温室の中の植物」や「ヒーターで恒温状態の水槽の熱帯魚」のように突然、野に放たれたら枯れてしまうか、喰われてしまうか? 野生の動植物の図太い賢さや体力の無い、「引きこもり」や「子供部屋おばさん」はどう生き残るのか。見物・観察・覗き見してます。あきれてみたり、わらってみたり。


お電話でのお問い合せはこちら
(受付時間 8:00〜18:30)

電話番号: 0838-22-0326 FAX 0838-25-4820