Heaven's net has large meshes, but nothing escapes.
夏蜜柑の蕾は沢山・明日から咲く…と思う
○本氏から、「こんなのレアケースですよ、お祓いしましょう~行きましょう~行った方がいいですよ」と再三言われるが、「占い」や「厄」、「御守」や「ジンクス」を信じる「おスピ」はSuperstition(スーパースティション) 、日本語では「迷信」と呼ぶ。神社の神職が自分の娘から「厄払い」に行くと云われて、「あれはお寺や神社が9年ごとに商売するための口実で、気にするな!」と諭されたと「辛坊治郎ズーム・そこまで言うか!」でいっとった。
「何処でお祓いするのよ~」と○本氏に訊いたら「松陰神社が良いんじゃないですか?」って、「お前な、松陰先生は小伝馬町で首ちょん切られてんだよ!」縁起でもない。「塀の中に入ったら、面会に来いよ」とは言ったものの来そうも無いな~。「運が悪い」じゃなくて、「因果応報」「身から出た錆」「天網恢恢疎にして漏らさず」が正しい日本語表現です。恵美須町に届いてましたので納付しときます。司法書士の先生、ひな型お願いします、打ち合わせに行きます。
※○本氏は前職「株屋」で「ファイナンシャルプランナー」の免許も取得していたそうですが、何か「不測の事態」が起こると、即!「お祓い」です。神職が向いているのか、皆さん株は「神さん頼み」だそうです、何の科学的根拠・確証があるとは考え難いですね。休みの日は「空売り」で小銭を稼いでいます。


