はるよりのししゃがやってきた

手前がPanasonic製 木の後方が東芝製

萩市の規制で枠がブラックパネル

黄砂がパネルに付着
三浦瑠璃さんの炎上で一斉に叩き始めた太陽光発電システムに今年も大陸から「春よりの使者」がやって来ました。スギ花粉の飛散はマスコミ(死語か?)も取り上げないが、私のセンサーにも反応は無い。

溝は切ってあるが5°~10°の傾斜では溜ってしまう

Panasonicシリコン・セルが分かる 東芝は真っ黒の格子状

発電効率が良い単結晶タイプ
はるまでまてない

例年より早めの吊るし雛の飾りつけ完了
さあコロナ騒動が収まり、遠くの方での揉め事が近くの島で起こる前に久しぶりの春を満喫しましょう。
桃の花はまだ咲きはしませんが、年は変わりゲームチェンジャーの壱年が始まりました。
前後裁断、これ迄とは違った人との出会い、仕事に心を切り替えましょう。
これから季節は動き出す。
コロナ以前と後では心も身体も別の何かを始めたりケリを付けたり、周りのモノを新品に替えたり、とにかく気分を一新、変化させちゃいましょう。



持ち出しの腕は透明アクリルパイプ
2/2 探究活動発表会

昨日は当館の別館で近隣の高校の探究発表会がございました。
様々なテーマで探究されたことを発表されています。
当館の別館はWi-Fiも完備しており、様々な会議、会合も対応できます。
いえす あい はぶ
-エネルギー問題、食糧問題、労働人口不足問題とコロナが明けても日本経済は回復のめどが立ちませんが、ほんじつ我が家の電気料金メーターはスマートメーターに交換されて検針人のオバサンが仕事を失った。ガスのメーターもWi-Fiメーターに替わったし身の回りのインフラもドンドンIT化が進んでいる。

千春楽Backyardのハイスペック?LAN‐HUB

テレビのHardDiskを認識しない故障を改善するために5,000円も払ったHUB結局は失敗
千春楽のITインフラを支える「ハブ」と、我が家のテレビの外付けハードディスクを混乱させている「USBハブ」。
今日はコロナ過のさなかに、千春楽のWi-Fi環境を整備したお陰で会議・コンベンションが開催されたが、通信速度の遅い○本は未だにブログ更新していない。世はYouTubeの時代でBLOGでボヤいている時点で時代遅れだが○本を省力化してやりたい。
萩の写真家マキタオくんもサッサとカアちゃん連れて直島の「家プロジェクト」杉浦博司の神社のオブジェや「江之浦測候所」へ行ってくれば、意外と人生は短いぞ。
私は明日、固定資産税を払いに銀行に行くのを忘れないようにシナケレばナリマせん。