スタッフブログ -千春楽の出来事-

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今年も近隣の町内会の皆様にご指導頂く前に、そして館内の「春の装い」演出を意図して桜の枝を伐採いたしました。伸びすぎてココラが個人で始末できる限界領域と思われます。


桜の樹形は歪ですが「自然の摂理」日照ででバランスを取り戻す

近年…コロナ経過期に大枝を順次伐採

伐採さくら枝・直径15cm 全長 5~6m トラックに積めずカット

ホントは薬剤塗布が理想だがコノ樹は下水管とケンカ中・勢力削ぐ意図アリ

2.5m位の枝も数本カット


○本氏に道路の交通整理をして貰い、通行車両のトラブルを回避した。さてさてLOBBYで温めて「強制開花」。
それでは、一句!

咲かぬなら 伐採するぞ 桜の木

咲かぬなら 咲かせて実生(みしょう) さくら花  ・・・ 効果がアッタでしょう!



春爛漫♪海辺で愛でる桜旅。心に残る絶景4選


【観光】山口県・桜咲く笠山から眺める日本海と、世界遺産の城下町を巡る萩八景遊覧船
山口県萩市の「笠山」は、三方を日本海に囲まれた標高112メートルの小さな火山で、「萩ジオパーク」のジオサイトでもあります。噴火口を間近で観察できる山頂周辺にはソメイヨシノや八重桜があり、例年3月下旬~4月中旬頃に見頃を迎えます。こちらの笠山山頂展望台は、2023年にリニューアルし、「鳶ノ巣」という愛称に。2階はコーヒーや夏みかんジュースなどのご当地ドリンクが味わえるカフェ、3階は笠山と萩六島の自然についての壁面展示がある展示休憩室で、いずれのフロアからも、桜とともに日本海や萩六島を一望するパノラミックな絶景を堪能できます。山頂には車でもアクセス可能ですが、ふもとの明神池付近から笠山椿群生林、山頂まで「笠山自然研究路」が整備されており、山の植物や海の眺めに癒やされるトレッキングコースもあります。

萩城下町は世界遺産「明治日本の産業革命遺産」の構成資産の一つであり、水に囲まれた萩三角州上に形作られていることから“水の都”とも呼ばれます。その特徴的な景観を水辺から眺められるのが「萩八景遊覧船」です。萩城跡横の指月橋から出発し、お城の疎水を通って常盤島経由で橋本川へ。堀内地区の武家屋敷群や長い土塀が残る平安古(ひやこ)地区など、萩城下町の歴史情緒豊かな風景を水辺から観賞できる遊覧船です。例年、桜の時季には、橋本川の土手に咲くソメイヨシノの桜並木を楽しめる「桜観賞コース」を運航。春のそよ風に吹かれて、船の上かららんまんと咲き乱れる桜を眺める体験は格別です。

▲笠山山頂の桜(萩市観光協会提供)     ▲萩八景遊覧船(萩市観光協会提供)



久しぶりに萩から抜け出して山口までお出掛け。時間調整でトイレと缶コーヒーでブレイク。そろそろ限界、目的地まで一キロ引き返して打合せ。


瓦屋根の五重塔に比べ屋根の傾斜が浅く「軽やかで雅」

雪吊りをするほど雪は降らないが季節感は出る


業務連絡! 陽気が良くなって観光シーズンの開幕ですが、不審者情報が流れてきました。
「木の芽時・きのめどき」の季節です。人間のホルモンバランスも乱れて暴走する輩・(やから)が出て来ます。この数週間、国道沿いで萩では珍しい「暴走族」の集団を連続で目撃しています。少しの違和感でも情報を共有する為に上司に同僚に遠慮なく報告してください。


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