スタッフブログ -千春楽の出来事-

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快晴の萩の街で憂鬱な作業が続きます。ハローワークへ〇町さんから御遣いを仰せつかり訪問、返す刀でHOMEセンター「ジュンテンドー」で鋼管とAJスタンドを購入して「おこちや」と店子サン間の駐車場トラブルシューティングに柵を作って権利保全行為を実施する。街場の弁護士さんに内容証明を依頼していたので作業状況を確認して来たら「自力救済ですか…」なんて事を・・・「保全行為」です。
嫌な予感がしたので不動産屋に仲介を頼んで契約書を交わしたのに、解体工事の作業車両の置き場なので1ヶ月の駐車場・家賃で終了の筈が三か月も掛けて2か月分の賃料は支払わないわ、隣りの店子の駐車スペースまで占拠するわ遣りたい放題。契約書作成の不動産屋も知らぬ存ぜぬを決め込むは、無責任。店子のクレームが「三か月分の賃料の返還要求」。少額紛争だが鋼材~金物等の購入金額は2倍以上と成る、兎に角、ケジメが付けたい。善良な管理者の注意義務行為の範疇と解釈しております。



萩は春の嵐が吹き荒れる雨模様と成りました。最低気温 9.3℃、最高気温 11.4℃と寒暖差は無く比較的冷え込み緩んだかと思われる記録データと成っていますが、体感気温は強い風と小雨模様でジワジワと足元から冷え込みます。


城下町街の庭木の椿も満開

塀から覗く「桜」?が満開に・・・

荒瀬商店・東京の大学生の「茶道部」グループで賑わう

今日は何の日、免許更新の日で警察署に出頭して講習会。雨の日の軽トラはお尻が軽くて簡単にタイヤがロックしてスリップして仕舞います。時間がギリギリで焦って運転して危うく事故るトコロでした。注意散漫になり、運転が荒くなり天候も悪く危なかった。いつも時間がトラブルの元と成る我が人生…グルーミングで老人臭や若作りを図りに散髪を予定して居ましたが、生憎・店休日で「荒瀬商店」で次の予定までの時間調整中に萩市中の景気・閉店情報・開店裏話を交換していたら「沼田看板」さんが病院へお見舞いついでに来店。「エプスタイン」に似てますねとディスられた。コレカラ勤怠システム打合せ。


中東情勢が不安定化すると必ず此処からの資源に頼る「依存」する社会は毎回混乱します。年金爺さんの記憶にも何度も繰り返しこの変化を経験しました。歴史は繰り返す。変化に対応できなければ終了です。「コロナ」と同じ様に社会の空気は一変し、テレビの深夜放送は休止、週末のガソリンスタンドは休業、銀座や東京タワーのネオンサインやライトアップは自粛、これを機に石油備蓄基地が各地に整備され、鹿児島県喜入の巨大な原油の備蓄基地が計画・建設されテレビや新聞で報道されたのを鮮明に憶えています。


高速内の燃料価格は再び上昇

スノーSEASON終了で休日のSAも食堂は職業運転手ノミ


また米国が軍事行動を実行しました。今年に入ってから世界の常識・秩序が大転換期と成っているのに「日本の大手既存のメディア」コレを適当に扱って、エンタメ・スポーツばかりを取り上げて時間を浪費します。有料で公共性の高いNHKでさえ最初の報道は 16:30 に番組の合間にニュース速報で事実・配信情報をほんの少し流しただけです。予期されていた事象ですから日本が大きく影響を受ける情報を自国で入手・分析・評価する能力も無い報道機関にお金を払う必然性は感じません。公共性をうたい、自らは土日にお休みで再放送を繰り返し、裁判までして料金徴収する有料放送は、広告収入に依存する民放のスポンサーへ忖度する態度・行動・番組や、衰退しつつある雑誌と変わらない。ネットのフリーペーパーやまとめてサイトのインタビュー記事も出稿主がお金を払って書かせて居るのだから提灯記事の繰り返し。地震や火事、火山の噴火より「今そこにある危機」を何故報道しないのか分かりません。BS放送の103 チャンネルは何の為に在り、何も放送せず残して在るのか?各県・各地のNHK地方局が故障や事故を起こした時の保険の為の地上波代替チャンネルでしょかねぇ。


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