スタッフブログ -千春楽の出来事-

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原生林~自然林の「指月山」・緑滴る笑う表情

CASIOPEA ミントジャム ぼんやり脳天気を吹き飛ばす鮮やかな "ASAYAKE" が気分をアゲアゲ!

2026年の「黄金週間」が開幕し、首都圏の空港では脱出組で混雑しているそうですが、萩はマダその素振りさえ見えません。今年の「大型連休」は後半集中型らしいですが、天気もやや後半が宜しい様です。


千春楽から仰ぎ見る指月山は「山笑う」季節のモコモコ・色鮮やかな黄色やミドリに賑わい起っています。コレをLOBBYに取り込むべく「柳」「百日紅」を活けました。


フロント・「百日紅・サルスベリ」

アトリウムLOBBY「柳・ヤナギ」

ゴチャゴチャした柳の枝をトリミング!

今年はまだ「夏みかん」の花が咲きません。匂い香りが漂っていない。千春楽周辺の武家屋敷街では「無人販売所」で甘夏ミカンを売っています。


萩は「五月晴れ」の天気となり、洗濯物はよく乾きそうです。最低気温も 13.0℃、午前中に 20℃を超えて爽やかな気持ちの良い季節がやって来ました。


le soleal

萩八景遊覧船

萩湾 潟港へ艀が入港か?


今年は「ワカメ」が漂着しません

適度に陽の光を浴び、幸せホルモンのセロトニン、骨粗しょう症予防にビタミンDの精製を促し、メラトニンが心地良い眠りを誘って呉れます。
国会中継では「原油の配送・製生の滞りパニック」を引き起こさぬように慎重な表現・姿勢を続けていますがイズレ何がしかの節約・規制が必要となるでしょう。国外では「停戦協議」不調、「暗殺未遂」、「原油高基調」。国内では東北・北海道、長野・北陸の「地震頻発」、「山火事被害続発」、「株価60,000円突破」とK字経済は明確、ガムシャラな成り振り構わずの生き残り戦略の試行錯誤が必要です。


萩は午後カラしだいに雨脚が強くなり3時には本降りとなりました。
雨の日はロクな事を考えないですね思考が暗くねじ曲がって仕舞います。


荒庭に紫色の金魚草に似た小さな野花の群生

石垣の陰に「海老根蘭」の蕾が出芽


マタ捻呉れた思考回路が繋がりました。Google・Geminiに訊いて診ましょう。

【NHKは何故、ゴールデンウィークを大型連休と表現するか?】

NHKが「ゴールデンウィーク」という言葉を避け、原則として「大型連休」という表現を使用するのには、主に3つの理由があります。

①業界の宣伝用語であるため:

「ゴールデンウィーク」は1951年に映画業界が観客動員を増やすために作った宣伝用語です。公共放送であるNHKは、特定の業界の広告・宣伝放送を禁止する放送法の趣旨に基づき、この言葉の使用を控えています。

②「ウィーク(1週間)」という表現が実態に合わないため:

週休2日制の定着やカレンダーの並びにより、休みが1週間を超えて10日間に及ぶこともあります。この場合、「ウィーク」と呼ぶのは不適切であるとの判断から、大型連休という表現が選ばれています。

③視聴者への配慮(多忙な人への配慮):

かつて、サービス業などで連休中も働いている視聴者から「何がゴールデン(黄金)だ」といった不満や苦情が寄せられた経緯もあり、より中立的な言葉が採用されるようになりました。

また、NHK以外でも政府機関や自治体などの公的資料では、同様の理由から「大型連休」という表現が一般的に使われています。
他にもNHK独自の言い回しについて気になるものはあります。


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