すきるあっぷ?無謀な挑戦?失敗の始まり?
萩は春を思わせる陽気となり最低気温 7.0℃、最高気温℃は17.4℃まで上がり日照も数日安定して昨年の積み残し作業をすすめて居ます。塵芥を処理し、黒松の剪定を脚立や剪定梯子の足場を確実に行い事故の無いように進めています。数日の太陽光発電量は三桁超えが続き、寒さも緩んでいます。20日過ぎには「冬」が帰って来ますが其れまでに黒松一本を多少の問題・失敗有っても仕上げ?・・・終わらせマス。「TIME IS MONEY」クヨクヨ考えても仕方が無い・思い切ります。
快晴時のベルカーブ
年末年始のボヤケタ天候から天候回復し日照量も回復➡暖かい
発電量は正月から徐々に回復して来て130kwa/hを出力しているが、メンテナンス作業をあれ程施行したのに日照時間が少ないと効果が認めずらい…もしかしてマタ何か問題発生中か?トホホ。不労所得と程遠い。
樹木の上部は下の日当たりを阻害しない様に葉を少な目、下は日当たり不利で葉は多めにムシルが THEORY ラシイが…少し極端か? 直ぐに春には ぼーぼー ジャングルに成ると信じて毟りマクリ、上部スカスカへ・・・・大丈夫か? 愉快~
木に登って上から目線で撮影しているが、段々と高所作業の緊張感が感じられにくなった、羽でも生えたら此れで問題ないが、ココで立って作業している。体幹を鍛えてバランス感覚と筋力の強化が身についたのか?「正常性バイアス」の勘違いのなせる業か?
マッキーくん、長文で最後まで読む人いませんよ! のご指摘ご助言まことに有難うございます。まず第一にこのBLOGは「ボケ防止」の暇潰しを主旨に書いておりますので、OFFSEASONに成ると長く説教部屋の様なタッチに成ります。遣っている事もテストステロン値を上昇させてアンチエイジング・精神の老化を抑制する為、自転車で人間の最も大きく出力の高く持続性の在る脚の筋肉強化し、「歳をとったら博打でも良いから手を動かせ・使え」の教訓から「黒松の剪定」を始めています。ホントは字を書く行為の方が学習能力向上・脳の広範囲の領域の神経ニューロンの活性に効果があるそうですが、万年筆で書いて手紙・リポートでレジメを作成して持って行ってゼミ・演習をしても誰も相手にして呉れないので簡単に出来上がるブログ投稿と云う形をとっています。て土産も健康に良い小豆ポリフェノールのタッブリ入っ「小林製菓の回転焼き」を持参していますが、「飽きた!」の御意見が大向こうカラ聞こえて来て、誠に不本意ながら脳塞栓症や心筋梗塞の恐れのある動物性脂肪の生クリーム・バターを大量にブチ込んで高価な生西洋菓子を「チート」な食品として今後混入させて行きますので良い病院・医療機関の情報も検索・調査して置いてください。どれ位で発病・発症するのか「観察」「調査」「評価」させて頂きます。


