もうすぐ雛祭り
1月は行く2月は逃げる3月は去る‐‐‐‐‐!!!
あっと言う間に時間は過ぎて歳を取るのです。 もうお雛様の季節です,LOBBYの掛け軸も「お雛様」に掛け替え、「桃の花」の準備と成る筈でしたが、去年の突風で根元から折れて枯れて仕舞いましたし、五月の「花水木」も突風で半分以上無くなりました。
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1月は行く2月は逃げる3月は去る‐‐‐‐‐!!!
あっと言う間に時間は過ぎて歳を取るのです。 もうお雛様の季節です,LOBBYの掛け軸も「お雛様」に掛け替え、「桃の花」の準備と成る筈でしたが、去年の突風で根元から折れて枯れて仕舞いましたし、五月の「花水木」も突風で半分以上無くなりました。
萩は春を思わせる快晴の「日本晴れ」の天気が続きます。最低気温 10.0℃<最高気温 22.3℃まで上昇し春が来た。LOBBYの装花もアッと言う間に傷んでガリガリに干乾びて仕舞い、「梅の花」は総て散って仕舞い、「椿の花」へと主役は交代です。もう直ぐ「さくら」を一枝切ってLOBBYで温めて強制開花させてみましょうか? 日本人の美意識「もののあわれ」を嗜みたい。
庭のヤブ椿が「おもてどし」で南面の枝が花盛り
梅ノ木の隣りの椿の木は野良ばえの木に駆逐され花付き悪し
萩は快晴デス。気分は晴れませんが良い天気の一日と成りそうです。萩は快晴デス。気分は晴れませんが良い天気の一日と成りそうです。今年の桜は西日本では少し遅れるかもしれません。「休眠打破」寒暖差・1~2月の厳しい寒さが無いと桜の開花が影響を受けるそうです。
松の剪定作業急いでススメル
桜が「600℃の法則」というのも在るそうで、2月からの最高気温の合計値が600を超えると開花する説もあると、Google・Geminiが回答しました。二月後半の天気が良く。黒松も目覚めぬ内に剪定作業急ぎます。少しピッチが上がった。
2月 14日の土曜日からデジイチの画像をカードリーダーからPCに取り込めなく成っていましたが、error⁻code の大袈裟な文言に騙されておりました。シンプルに考えて問題解消。
大量のススや灰が秋吉台から飛んで来た
太陽光もやや黄身がかって夕暮れ時の様に黄色い
黒く低い雲が南から棚引く
やはり山焼で事故が起こっておりました、この後予報にない雨が降っておりました。
萩は晴天となり春が来たような陽気です。最低気温 0.8℃、お昼前に 13.9℃まで上昇し乾燥して爽やかな天気で屋外作業に最適です。
ネタ元が「YouTube」バカリですが、木材の雨に濡れる屋外使用で何かと物議を醸す「有名建築家」の問題点や大阪万博の施工費不払いトラブルの背景にある土木・建築業界の「独り親方」ひとりおやかた問題、建築の許可番号・登録の必要のない 500万円以下の工事せんもんの「便利屋サービス」の見分け方と云う新たな知見を仕入れました。建築作業員・業者には「町場・まちば」大工・工務店の地元の家屋・外構工事の方々、「野丁場・のちょうば」大手ゼネコン等の下請けに入る業者(登録番号取得)、「新丁場・しんちょうば」ミサワホーム等規格・標準化された住宅の下請け業者、3種類のカテゴリーが在り、それぞれの特性に合わせてお付き合い発注に気を付けるべきとの事。ここでは安全意識の違いに問題がある、見分けるには外見上、頭を守る「ヘルメット」着用、落下事故を防ぐ「安全帯」の装着で分かるそうです、納得。大阪万博のトラブルもコレが背景に在りはしないか?大手ゼネコンが建築単価の高騰から入札不調となる中で、「町場」の業者さんが施工方法・支払い契約関係を「ボンヤリ」させたまま工事を請け負い進めたのではないか・・・想像の域を超えないが、現在の建築単価の異常に高騰した社会は刻々と急速変化している。「足湯に浸かって」音楽聴いてリラックスばかりして居られない状況と思うが・・・。
先ずは〇部くん、屋内軽作業時も帽子被り、屋外作業はヘルメットかハットを着用せよ! 労災と成る!
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